事業と人生には続きがあります

第二会社方式による事業再生相談

事業と人生には
“続き”があります

会社が限界に見えても、
すぐにすべてを諦める必要はありません。

事業を残し、雇用を守り、社長自身の再スタートを考えるために。
まずは「第二会社方式」という選択肢を知ってください。

LINEで無料動画を受け取る
LINE登録後に「第二会社方式」解説動画をご案内します
MOVIE PRESENT

第二会社方式の考え方を、
無料動画でご案内しています

いきなり相談するのは不安。まだ何を聞けばいいのか分からない。自社に当てはまるのかも判断できない。 そのような方のために、まずは動画で全体像を確認できるようにしています。

この動画でわかること

1

第二会社方式の全体像

どのような考え方で、どのように事業の継続を目指すのかを整理します。

2

事業を残すための判断軸

すべてを抱え込むのではなく、何を守り、何を整理するのかを考える視点をお伝えします。

3

相談前に確認すべきこと

借入、税金、社会保険料、取引先、従業員など、相談前に整理したい情報を確認できます。

LINEで無料動画を受け取る
登録後、案内に沿って「ゼロ」と送信すると動画をご覧いただけます
BEFORE GIVING UP

会社が厳しいときほど、
冷静に整理することが大切です

資金繰りが厳しくなると、経営者の方は、数字の問題だけでなく、さまざまな重さを一人で抱えやすくなります。

従業員の生活を守りたい。
取引先との関係を壊したくない。
家族にこれ以上不安をかけたくない。

だからこそ、会社が限界に見えるときでも、すぐに「破産か廃業か」と決めつける必要はありません。

まずは、事業として残せるものがあるのか。雇用を守れる可能性があるのか。今の会社が抱える負担をどう整理できるのか。 専門家と一緒に、現実的な選択肢を確認することが大切です。

第二会社方式とは

第二会社方式とは、現在の会社が抱える過大な負債や問題を整理しながら、事業価値のある部分を新しい会社へ引き継ぐことで、事業の継続を目指す方法です。

事業そのものに価値が残っている場合、会社をすぐに終わらせるのではなく、負担を整理しながら再スタートの道筋を探れる可能性があります。

事業、従業員、取引先、顧客との関係など、守るべきものを見極めながら、法律面と経営面の両方から慎重に検討する必要があります。

第二会社方式は、すべての会社に当てはまる方法ではありません。また、安易に進められる方法でもありません。 法的リスク、債権者対応、税務、許認可、事業の実態、今後の収益見通しなどを確認しながら、専門家と慎重に進める必要があります。
CHECK POINT

このような状況の方は、
一度ご確認ください

会社の資金繰りが厳しくなっている
借入の返済が重くなっている
税金や社会保険料の支払いに不安がある
取引先への支払いが遅れ始めている
従業員の雇用をできる限り守りたい
破産や廃業以外の選択肢を知りたい
事業そのものには価値があると感じている
今後の判断材料を専門家と整理したい

状況によって取れる選択肢は異なります。まずは、現在の状態を正確に整理することが大切です。

CASE

第二会社方式を検討された方の事例

ここでは、これまでご相談いただいたケースの一部をご紹介します。 会社ごとに状況は異なりますが、「事業を残す」という視点から整理することで、見えてくる選択肢があります。

取引先との関係を維持しながら、事業継続を検討

広告代理店経営者/東京都

銀行ローンや社会保険料の負担が重くなり、資金繰りに不安を抱えていたケースです。

事業内容や取引先との関係を確認しながら、事業を継続するための方法を整理しました。

代々続く店舗を残すため、現実的な選択肢を整理

美容院経営者/東京都

借入や税金の滞納により、事業の継続が難しく見えていたケースです。

残せる店舗、整理すべき負担、今後の継続可能性を確認しながら、再スタートの道筋を検討しました。

※具体的な結果は、会社の状況・債務内容・事業価値・関係者との調整等によって異なります。

CONSULTANT

弁護士と中小企業診断士の視点から、
再スタートの道筋を整理します

大竹夏夫 弁護士・中小企業診断士
オシリス主任コンサルタント

大竹 夏夫 NATSUO OTAKE

弁護士・中小企業診断士
東京弁護士会・東京都中小企業診断士協会所属

1995年に弁護士登録。20年以上にわたり、事業再生・倒産案件に関わってきた弁護士です。 2021年には中小企業診断士としても登録し、法律面だけでなく、経営面からも中小企業の再スタートを支援しています。

とくに、過大な負担を抱えた会社でも、事業価値のある部分を残し、事業や店舗の継続を目指す「第二会社方式」に取り組んできました。 法的リスク、債権者対応、資金繰り、事業の継続可能性を総合的に見ながら、経営者にとって現実的な選択肢を整理します。

  • 1995年 弁護士登録
  • 2021年 中小企業診断士登録
  • 20年以上にわたり事業再生・倒産案件に従事
  • 過去10年間で140件を超える第二会社方式を支援
  • 過去22年間で1700件を超える破産・再生に関与
FLOW

動画の受け取りは、
LINE登録後すぐにご案内します

  • 1 「LINEで無料動画を受け取る」ボタンをタップ
  • 2 LINEで友だち追加
  • 3 案内に沿って「ゼロ」と送信すると、動画URLが届きます
LINEで無料動画を受け取る
個人情報の入力なしで、まずは動画をご確認いただけます
START

事業を残す道も、
人生を立て直す道も、まだ考えられます

会社が限界に見えるときほど、選択肢を知らないまま判断してしまうのは危険です。

まずは、第二会社方式の考え方を知ることから始めてみませんか。 事業を残す方法があるのか。雇用を守る道があるのか。現状を整理することで、次の判断が見えてくる場合があります。

LINEで無料動画を受け取る
LINE登録後に「第二会社方式」解説動画をご案内します
COMPANY

運営会社

第二会社方式による事業再生を中心に、中小企業の再スタートを支援しています。

株式会社オシリス

企業名
株式会社オシリス
設立
2022年4月1日
法人番号
2010001225709
所在地
東京都中央区銀座1-15-4 銀座一丁目ビル7F
代表取締役
林 薫(はやし かおる)
事業内容
企業再生支援(M&A、第二会社方式、企業再生)/事業再生コンサルタント養成
電話番号
03-4335-8364
Eメール
support@osiris-bs.com
公式サイト